情報商材を匿名で販売しよう 情報商材販売匿名のススメ

斉藤です。

この業界には、様々な人が居るのですが、
例えばその一つ、情報商材の販売やアフィリエイトです。

 

中には、「表に出ている人が信用できる」と思う人も居るし
「あまり関係ない」と考える人も一定数居ます。

 

売る側としては、少しでも売れる方が良いし長く
シェアされたいと思うもので、何故か自分の名前で
販売する人が多いです。

 

しかし、情報商材は匿名販売が一番です。

そんな一部の変な層を相手にわざわざ好かれたいが為に
本名で出すなんて 蜂の巣に裸でツッコむようなものなのです。

 

表に出る行為と表にでない考え方について。

 

まず根本的な概念ですが、表に出ているから、
信用できるとか、表に出ていないから信用できる、
そういった考え方は、あまり関係ありません。

 

逆に 疚しい事がなければ名前を出すだろ?と思う人も
居るかもしれませんが、その手に乗ったら最悪の道のりを歩く事になります。

 

実際に僕のところにも「本名でやってしまって記事を消して欲しい」
という連絡を数多く貰っているぐらいです。

 

消費者からすれば確かに信用できないと思うでしょうが
売る側としては、いい加減な事をする しないに関わらず
出る事がリスキーなのです。

 

もちろん本名でもペンネームでも売り上げには、全く関係がないのです。

 

逆にそういう信用を与えて少しでも数を売ろうとか
そういうチンケな発想しか出てこない人は、仮に出ても
長期的に稼ぐ事は、不可能です。

 

稼ぐという事は、そういう形式的な部分ではなく
技術やテクニック、思考的な部分であって
〇〇したら反応が上がるとかの次元ではないのです。

 

「私は表に出て発言している」とか自信満々の人も
居るわけですが、僕から言わせれば、「あの人達って馬鹿だよね」って
心の中から感じます。(笑

 

そもそも情報商材というカテゴリそのものが 
匿名でも本名でも一般の人からすると
単なる詐欺としか見えないものです。

 

そしてそれが匿名なのか本名なのか そんな事は
どうでも良い話で 一番損をするのは そういう風潮に
乗せられた販売者です。

 

また 名前だけでなく起業家気取りで表に出るのもナンセンスです。

 

まず表に出るといえば、生まれた状態から、
「表に出る時点で失敗する人」そして、
「長続きしない人」が 確定し、努力しても報われる事など
一切ありません。

 

ぶっちゃけ整形して体系を変えて、性格も声も雰囲気も
自由自在に変えられるなら話は、別。

 

でも、それは努力では、無理な事です。

またお金儲けと自分の満足度を高める事とは、根本から違います。

 

この辺でズレた考えしか持ち合わせていない人は、
100%という領域で、空回りが起きてるといっても過言では無いでしょう。

 

結論から言うと、表に出る必要もない。

ペンネームでOK なのです。

これは情報発信でも 情報商材の販売でも匿名で構わないのです。

 

間違いだらけの情報商材業界の基礎知識

 

まず本名でやろう! という人の中には、

「自分の存在が認められたい」などという人も居れば、
情報を売るという事についても 様々な方法がある事を知らずに
自ら表に出ている人も居るし、それしか方法が無いと認識している人も
居るし、表に出ている人が信用できると考える人は、自ずと、
「自分もそうなりたい」という願望を持つものです。

 

ただこれらは 単なる全て思い込みの世界です。

 

で、結論から言うと匿名で販売する方が良いのです。

そもそも匿名だから良い
匿名じゃないから悪いとかも関係ありません。

 

販売する側は常にリスクを負う事になります。

例えば社会的信用ですが そもそも情報業界の情報販売などに
社会的信用は、一切ありません。

 

ビジネスとしては、下の下の下の扱いだという事は
認識しておくべきでしょう。

 

なので本名などで販売する行為はマイナスなのです。

とくにビジネス系のノウハウやアダルト系などは典型的です。

 

中には、匿名の販売者のものなんか買いたくないとか
信用できないという人も居るようですが、そういう人は
最初から相手にする必要は、一切ありません。

 

別に戯れる事も会う事も電話で話する事も無いのに
拘る意味すら不明ですので相手にする必要は無いでしょう。

 

匿名だから詐欺とか言ってるような人達の多くは
イロハを知らない人達ですので 耳を傾ける必要も無いし
まともに耳を傾ける必要性は、全くありません。

 

そういう人達に耳を傾ける時点でマイナスになるので
気を付けましょう。

 

匿名だといっていい加減な事をして良いというものではない。

 

尚、コンテンツ販売でも情報発信でも
匿名だからと言っていい加減な事をしたりするのは
良く無いです。

 

また面と向かって相手に言えない事を
匿名性を活かして書く事もNGです。

 

ネット上で名前や住所を掲載する行為は、
色々な問題があります。

 

例えば情報商材などを販売していても
粘着系と呼ばれる、ちょっとズレのある人とか
気持ち悪い人も居ます。

 

そういう人達の中には、ちょっと自分がうまくいかないと
八つ当たりする人もいるんですね。

 

こちらの記事でも書いたけど

http://hagex.hatenadiary.jp/の運営者の岡本さんが殺害された事件とリスク回避

このように ちょっとした事で殺す人も居るぐらいです。

 

中には実際に 郵便受けに〇〇の死骸が入っているとか
腐ったものがポストに入っていたりとか、あるいは、
ストーカーのような被害に遭う人も普通に居るのです。

どれだけまともなものでもです。

 

そしてある事、無い事をネット上に書かれる事での
風評被害ってものも出てきます。

これは、自分の中でどれだけ目一杯の事をやってもです。

 

もちろん本名でやってリスクを負いながらでも多くの
収入が得られるならともかくですが、そんな事ありません。

 

匿名でも1億、2億ぐらい普通に稼げるものです。

 

情報商材の販売は匿名が一番 でした。

また次回の記事では、匿名で販売する方法を紹介します。

続きを読むには、こちら

 

では、斎藤でした。

 

 

 

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年収「億」




斎藤です。
現在、インフォ業界で
表に出ずに月収ペースで
平均700万~1000万程度
コンスタントに稼いでいます。


学歴は、中卒
パソコン音痴からの0スタート。
お金を稼ぎたくて、
追及に、追及を繰り返してきました。




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