情報商材アフィリエイトの考え方 表に出る事と出ない事。

斎藤です。

 

いつも購読有り難うございました。

何かしら、訪れた人の多くは、「情報商材」を扱う市場で
稼ぎたいと考えて居る人が多いと思うんです。

 

多くの人が様々なイメージをお持ちかと思うし
情報商材アフィリエイトと言っても様々な考え方があります。

 

情報商材では、多くに分けると2種類の稼ぎ方がある。

 

自分で販売者になる、あるいは、アフィリエイターとして…と
いう考えもあるだろうけど、実は どちらも似たようなものです。

販売者になろうとも、他人が商品を売ってくれるなんて
考えていても ほぼ不可能に近いです。

 

頑張って作った! さあ みんな協力して!

なんて言っても まあ、
なかなか難しい部分もあるでしょうね。

 

アフィリエイターは、売れる人ほど
売れやすい物を売るので、
売れない物を売り続ける事もしませんので
扱ってくれても ろくに売れないケースなんて
腐る程あります。

こちらをご覧下さい。

某ASPのプレナーの”アフィリエイター数”ですが
1127名居るんですね。

 

実はこれ、上位2名のアフィリエイトアカウントのみが
200本以上でその下は、100本以下という数字です。

もちろん、アフィリエイトリンクを生成して
何かしら宣伝をして売れなくても、それらの記事や
広告や宣伝が、認知度を高めて売り上げを底上げている要素も
十分にありますから、良いとは思うのですが、結論からいえば
実際に売り続けているアクティブなアフィリエイターは、
両手で収まる程度という事です。

 

もちろん、このデーターで見る限りでは、売る人物とは、
多少なりとも販売に関与する人物が圧倒的な数値を出しているのです。

 

つまり、思いつきで情報を販売しても
売る能力が無ければ 全く売れないと考えた方が良いです。

つまり、僕の視点では、アフィリエイトもインフォプレナー(情報販売者)も同じです。

売る力さえ身に付けば、幾らでも商品を作成して売る事ができるからです。

 

では、2種類というものが何なのかといえば
表に出た情報発信、あるいは表にでない情報発信。

 

中には、表に出ているから信用できる…そんな人も多い筈。

無料オファーでも中身スカスカなものが売れる事は、これに尽きます。

 

ただ、実際のところ、そういった表に出て活動する人が
そんなに稼げているのだろうか?という問題です。

 

今の市場の現状を見ると、まさに芸能寄りの稼ぎ方なんですね。

で、スキルがあるかと思えば、教える事は、ペッラペラ。

表に出て、「稼いで居るぞ~」と目立っても
中身がぺらぺらな事をしているので、すぐに売り上げなんて死滅するんです。

例えば 某塾では、

せどり転売から覚えて 情報発信して情報を作り販売するとか
YouTubeを覚えて 情報発信して情報を作り販売するとか教えているようですが
先日相談貰った内容では、「最初だけでリストは増えたけど利益に直結しない」というものでした。

 

まあ、全員が失敗する方法じゃないけど、

そもそも 表に出る時点で、「あんた幾ら頑張ってもヒットしませんよ」って

持って生まれているものを見れば一目瞭然で言える人が
50%以上を占めるんです(笑

 

そんな人が運良く最初は、周りの力で売れても
所詮、他力本願ですから 売れて読者が増えて良い気になっても
所詮、中身もなく 元々、表に出ていて、一時的な過去の実績を
ちらつかせても どんどん賞味期限が切れてしまうのです。

 

んな人が、衰退した時に、どうやって這い上がるのか?です。

 

他力本願でも 運は実力の内と言うけど、全て消耗すれば
なかなか難しいんです。

 

表に出て頑張って売れないとなると新規客層を自力で増やして
いかなければいけませんが、今度は、活動内容によっては、
否定も批判も当然出る。

他力本願に近い形で 名前が広がったような人は、努力しても
経験値が薄いので 満足できるコンテンツや対応もできずに
最終的には、衰退する。

 

でも何か活動しようとしても、今度は 過去の経験全てが
記録に残り障害になるというパターンもあります。

 

ま、どう見ても 生き残っている人で稼ぎ続けている人間は、
本当に少ないな…と思いますね。インフォトップ創業時前後から
活動していた人で 表にでて残ってる人って、本当に少数です。

 

もちろん活動の価値は、人それぞれで、
自分の仕事をどのように展開するかは、個々の自由です。

 

ただ、僕の場合は、無駄な時間、無駄な労力を割いて
余計な事をせずに お金を稼ぎたいという考えで、
別に誰とも触れ合いたいとか ワイワイ意味のない集まりも
したいとも思いません(笑

 

明らかにメリットの無いものに時間は使わない…それが僕の考えですので
数名は、僕の講座の方と会ったり、過去から付き合いある人とは、
会う事もあるけど、滅多にないです。

 

常に必要な事だけして無駄な事はしない…そして
必要の無い人との接触を避け必要な人のみとの接触をする。

 

この業界を見れば人間関係で失敗に陥る人も居ますし
無闇に人脈を広げる事もメリットにならない…ってな事です。

 

情報商材アフィリエイトの目的を考えてみる。

 

表に出れば信用して貰えるという人は、
表に出ている人から信用できるとか、そういう目線で
物事を見ています。

そもそも ここがズレているんですね。

 

ビジネス戦略としては、1つよりも2つの方が良いし
2つよりも10個の方が良い。

 

表にでて、名前を出して動画に出て、色々な人と触れ合うのも
良いかもしれませんが、結局それに見合うメリットの有り無しが大事です。

 

現実問題、僕もそうですが 一切そういう活動も、
セミナーや動画なども使いませんが
食いっぱぐれる事もなく稼ぎ続けています。

 

もちろん、表に出てない人は信用できない…なんて人は、
相手にもしなければ済む話なので、合わせる必要もないんです。

 

何よりもこの利点は、幾ら売り上げが落ちても
別のサイトを 作成すれば、落ちた額の 補てんもできる。

 

結局のところ、売れる仕組み 売れる力の本質的な部分さえ
把握していれば、どれだけでも売れるサイトを作っていける…だから
喰いっぱぐれる事がないと言う事です。

 

「人が物を買う要素」を考えると
表にでて、派手なパフォーマンスをして短命な活動をするより
表になんかでなくてもパソコンの前だけで、完全匿名で
お金が増やせる仕組み作りを考える事です。

情報商材アフィリエイトで稼ぐ方法は、こちら

 

 

既に表に出て、失敗した…と言う方も居ると思うけど、

僕の会員ページでは、コンサルを兼ねた講座もしています。

 

別に表になんかでなくても、情報商材アフィリエイトだけでなく
様々な情報を売る事もコンサルを売る事もできるんです。

 

稼ぎ続けるという意味では、表に出るという活動よりも、表に出ない方が
安定性と作業効率性は、高いと思いますね^^;

 

もちろん、「お金だけ稼ぐ」という意味では。

現実、僕のところには、今現状でも月に1000万円以上の報酬が
振り込まれていて年間は1億円を超えています。

もちろん一時的でなく ずっと稼ぎ続けているという事が
全て 遊び、生活 全てに反映されているんです。

 

是非参考までに。

 

それでは、斎藤でした。

 


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管理人 斎藤

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年収「億」




斎藤です。
現在、インフォ業界で
表に出ずに月収ペースで
平均700万~1000万程度
コンスタントに稼いでいます。


学歴は、中卒
パソコン音痴からの0スタート。
お金を稼ぎたくて、
追及に、追及を繰り返してきました。




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