貧困ビジネスで一攫千金?

生活保護受給世帯が暮らす
簡易宿泊所の9割近くが、
家賃を住宅扶助の上限額近くに
設定しているという事が発覚したようですね。

 

貧困ビジネス

 

簡易宿泊所が
生活保護での給付金から利益を得る
貧困ビジネスの温床になっているようです。
ただ2015年には生活保護基準改定が行われて
この問題に対応するとか。

 

2015年とかってのは理解不能です。

 

貧困ビジネス(ひんこんビジネス)は、
「貧困層をターゲットにしていて、かつ貧困からの
脱却に資することなく、貧困を固定化するビジネスと
呼ばれています。

 

ネットカフェ、住み込み派遣、
ゼロゼロ物件、無料低額宿泊所、
消費者金融、およびヤミ金融などといった、
経済的に困窮した社会的弱者を顧客として
お金を稼ぐ事業行為を貧困ビジネスと言うようです。

 

その貧困ビジネスの中でも囲い屋というものがあるようで
これもまた酷いビジネスだとか。

 

囲い屋とは?

 

貧困ビジネスに「囲い屋」というものがあって
この囲い屋が何かと言うとホームレスや、出所したばかりの人に
住む場所を渡して生活保護を受給させてそこから
食費や家賃などを摂取するというもの。

生活保護制度とは、最低限度の生活ができない人を国が助ける制度です。

これを活かしたのが貧困ビジネスというわけです。

タコ部屋みたいなところに大人数で
寝泊りさせて一人頭4万、5万と生活保護のお金から
寮費といって摂取して尚且つ食事に関しても4万、5万と
取るというもの。

入所者は2万円程の小遣いしかないとか…

こんな事例も少なくないようです。
もちろん部屋などを与えている側は儲かる話ですが
税金払ってる方はこんな使い道されているようでは
ホントに考え物ですよね(笑

おまけにこういう場所は役所でも紹介しているようで
呆れるというか…何というか…。

現状での生活保護の世帯数は160万8994世帯だとか。
凄い数ですね…まあ的になるのは当然かも。

 

ホントに考え物ですよね(笑

 

パソコン1台ネット環境さえあれば、
今の時代幾らでもビジネスができる時代です。
例外なく僕も今はノートパソコンとネット環境さえあれば
どこにいても仕事もできるし せいぜい月収500万くらいは
普通に稼ぐ事ができていますからねw

 

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